連休での体重コントロール


こんにちは!

UNGEN代表の吉田です。

大型連休のGWが始まりましたね。お休みの方もお仕事の方もいらっしゃるかと思いますが、連休中の体重コントロールで気を付けるべき3つのポイントをご紹介いたします。理想を言えば、変わらず体重体脂肪を減らし続けられることですが、連休となると現実はそうもいきませんので【どれだけ増やさないか】に焦点を当てましょう。

 

 

ポイント① 空腹を感じる時間を作る

連休でお出かけが続くと『ダラダラと食べ続けてしまう』ことはよくありますよね。しっかりと食事の区切りをつけて、空腹を感じる時間を設けましょう。

 

 

 

ポイント② 間食はしない or 1個まで

スイーツやお菓子などの間食って『(-_-;)あ、いつの間にか食べ過ぎた(-_-;)』と、なりますよね。そうならないためにも、朝昼夜ご飯をしっかり食べる代わりに、間食はしない。もしくは1個だけと決めておくことも大切です。

 

 

ポイント③ 食事量は昼ごはん > 夜ごはん

レッスン時にもお伝えしていると思いますが、食後の活動量が下がる夜ご飯は、就寝中に体を修復してくれる最低限のエネルギーが補われていればOKです。そのため、食事量は昼ごはんよりも少なめが適切です。また、夜ご飯の時間を18時前後で済ませられると良いですね。

 

 

もちろん、時と場合によっては難しいこともあると思いますので、これら3つのポイントを押さえながら臨機応変に食を楽しみつつ、素敵なGWをお過ごしください。いつもと変わらずお仕事の方は、私含め頑張りましょうね!

 

 

UNGEN KARADA SCHOOL

代表 吉田